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歌詞「back number」

好きな歌詞(順不同) 随時更新

 

著作権にひっかからない程度に、

 

ハッピーエンド
「あなたを好きなままで消えてゆく私をずっと覚えていて、なんてね嘘だよ元気でいてね」

 

魔女と僕

「愛する君の為に出来るのは見て見ぬ振りくらいだろう」

「僕は思うはやく君に会いたい」

 

黒い猫の歌

「自分らしさなんてきっと思いついたり流されたり探し続けて歩いたその足跡の話だから」

 

君の恋人になったら

「君もいつかつられちゃって私幸せだよって言われたいぜ」

 

僕の名前を
「きっと僕にもあった優しさは何よりこんな気持ちは大袈裟じゃなくて君と出会って知ったんだよ」

 

ミラーボールとシンデレラ
「愛してるなんて言われたってもう私は好きですらないので」
「忘れる事はきっと無いけれどすでに心は奪われここには何も持って来ていないの」

「 目をちゃんと見て言った『さよなら』だけじゃ足りないみたい」

 

僕は君のことが好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい
「嫌われないように生きる僕では君には好かれないって一体何なんだい」

 

サイレン
「一緒に居すぎたねって」

 

Liar
「届かなかった言葉は言っていないのと同じ事で」

 

東京の夕焼け
「これから僕もいつかこの場所で変わって行くのかな忘れたくないなここから見えてる全てが」

 

クリスマスソング
「会いたいと思う回数が会えないと痛いこの胸が君の事どう思うか教えようとしてる」

 

手紙
「もし前を向けなくなった時も振り返ればいつも見えるように」

 

泡と羊
「空気を読んだつもりがこれじゃ僕が空気だよなもっと爽やかに変わりたい誰も彼も笑顔に出来ちゃうような」

 

アップルパイ
「微笑んだあの夜から時は流れ手を繋がなくなって」

 

ヒロイン
「雪が綺麗と笑うのは君がいいでも寒いねって嬉しそうなのも」
「雪が綺麗だねって誰に言いたくなるんだろう」

 

世田谷ラブストーリー
「君はまたねと小さく手を振った」
「僕も同じ言葉を言いながら呼び止めなきゃと心で繰り返す」

 

頬を濡らす雨のように
「夢みたいに素敵な事がたくさん君に起きますように」

 

光の街
「思い出は時間をかけて美しくなってゆくけど今見えるこの景色もこれはこれで」

 

繋いだ手から
「今頃になって君に言わなきゃいけなかった言葉が見つかるのはなぜだろう」
「離した手から溢れ出してくる」

 

fish
「一度だけつぶやいて続きは心の中に閉まっておくの」

 

高嶺の花子さん
「となりで目覚めておはようと笑う君を」
「君のとこへ走ったとして実は僕の方が」

 

笑顔
「思えばくだらない日常や見慣れてる景色の中だって綺麗なものがたくさんある事も」
「言葉にならない想いは言葉にしなくちゃ」

 

エンディング
「最後の最後になって今、君の代わりなどいないと気付いたのに」
「同じ場所で同じものを見てたはずなのに」

 

省線急行自宅行き
「想いが混じり合って強いはずの気持ちをいつのまにか」

 

君の代わり
「君に会えた事も会えなくなった事もきっと意味のある事なんだろう」

 

平日のブルース
「巡り巡って誰かが君を幸せにしたらあの日僕が君にした約束も」

 

わたがし
「君がさっき口ずさんだ歌にもたまに目が合う事も深い意味なんてないのだろう悲しいけど」
「君の横顔を今焼き付けるようにじっと見つめる」

 

日曜日
「笑ってくれた時きっとあの時に変わったんだこんな毎日を願う僕に」

 

信者よ盲目であれ
「慢心と絶望の間で揺れる」

 


「毎日君が何を願って、誰を想っているのかも結局大事なとこは何も知らずに」

 

リッツパーティー
「あぁそれでも君は今日だってしょうがないなって許してくれる、謝る暇があるなら会いに行こう」
「言えたらいいなって思ってる事ちゃんと言いに行こう」

 

はじまりはじまり
「目を閉じて思い出す僕の好きな顔と声を」
「意味ない電話の意味に気付いてくれれば」
「そもそも気付いてほしいとか言っている時点で」

 

思い出せなくなるその日まで
「幸せひとつを分け合っていたのだから」
「寒いねって言ったら寒いねって聞こえるあれは幸せだったのね」

 

だいじなこと
「君が今までしてきた事をたまにどうしても聞きたくなる」
「今僕の中で大切なものと今の君にとってかけがえのないものが同じじゃなくたって」

 

花束
「思い出す度にニヤけてしまうような想い出を君と作るのさ」

 

こぼれ落ちて
「大事なものや大切な人は僕を強くしてくれたはずなのに」

 

幸せ
「あなたが恋に落ちてゆくその横で私は」
「最後は隠した想いが見つからないように横から背中押すから」
「叶わなくても気持ちが伝えられなくても」

 

はなびら
耳をすませば今でも君の声が聞こえる」
「それでも忘れたくなくて何度も何度も」

 

春を歌にして
「会えないとゆう事より何よりも悲しいのは君が僕に会えなくても平気ってゆう事」
「大切に持っておこう想いも言葉も温もりも涙も」

 

stay with me
「どんなに誰かを想っていたって報われるとは限らない」
「1番好きな人が幸せならもう何もいらないって」
「たとえあったとしてもそれはまたきっと気付けば あなたに関する事なのでしょう」

 

風の強い日
「ずっと一緒にいられるなんて思ってないけど
本当に終わりが来るとも思ってもいなかったんだよ」
「どんなに悩んでも答えはひとつ」

 

いつか忘れてしまっても
「君が一度でも心から『忘れたくないの』と思えるようなそんな思い出に僕はなりたい」
「なんで最後なのに笑っていたのかも今ならちゃんと分かるんだけどな」
「確かに君と僕はここにいたって」

 

そのドレスちょっと待った
「君は今どんな顔して笑ってるの?どんな気持ちでどんな相手とどんな言葉で」
「君と僕の人生という道がもう二度と交わらない事」

 

あとのうた
「君の好きだったあの歌に耳をふさいで君を好きだった自分に蓋をして」
「疲れて眠って目が覚めて君に会いたくなる」
「君の口癖が移ったまま抜けてくれなくて」

 

March
「君の事想って今日はゆっくり眠れます」